2012年06月14日

主要症候からみた鑑別診断学第2版 徹底解剖!

みなさんこんにちは、くっちーです。
今日は昨日eBookStoreより発売を開始した新製品に迫りたいと思います。

そのコンテンツは「主要症候からみた鑑別診断学第2版 」!
昨日発売を開始したeBookStore6製品の中で、見事(?)初日No.1となった製品です。
書籍は鑑別診断を詳しく解説していることもあって 1,252ページもある大容量書籍です。

書籍と初代iPad
1.JPG

2.JPG
このように見ても書籍の情報量がお分かりいただけるのではないでしょうか。

本書は大容量書籍であり、またお調べいただきたい症候を、すぐに検索や目次からのリンクでご参照いただけるので、電子書籍のメリットに正にマッチしたコンテンツではないかと思います。

目次
3.PNG

そしてチャプター毎の目次
4.PNG

目次が2段階ありますが電子版ならもちろん、目次上からご覧いただきたいページをタップするだけで、そのページがご参照いただけます。

各詳細ページはというと、例えばチャプター1の発熱では、「発熱のメカニズム」→「発熱を起こす疾患」→「問診要項」→「診断要項」と鑑別への診断プロセスが表やチャートを駆使しながら明快に解説されています。

5.PNG

6.PNG

もちろんお持ちの今日の治療薬や南山堂医学大辞典へのリンク機能もついておりますので、ぜひご活用いただければ幸いです。
弊社サイトでは"立ち読み"にて書籍内容をご確認いただけますので、まずはお気軽にご覧いただければと思います。
主要症候からみた鑑別診断学第2版

以上、現場のくっちーがお伝えしましたカラオケ




posted by hio at 18:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 製品徹底解剖! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。