2012年11月27日

書籍同様の一読性を実現!

みなさんこんにちは。
今週はhio不在のため連続で私、くっちーより投稿をさせていただきます。

さて今日はM2PLUS製品の基本機能について確認をさせていただければと思います。
よくお問い合わせもいただくのですが、M2PLUSの電子版では前後のページをご参照いただくことが可能です。

まずみなさん前後ページの閲覧方法をご存知であろう
eBookStore製品
IMG_0020.PNG
こちらは左右にスワイプ(指で画面をなぞる)するだけで、ページ送り(前後ページの参照)が可能です。

また、メニューバーを表示して、画面下部のページ移動スライダーによるページ送りも可能です。
IMG_001.png

この場合、丸いつまみを左右に移動させることでページの移動ができ、さらにつまみの上部に、そのページのタイトルとページ数が表示されます。

IMG_0018.PNG

ですので、紙の書籍だったら指の感覚で「このあたりに何々のページがあるはず」といった探し方ができましたが、eBookStore製品でも、画面下部のスライダーで感覚的にページをお探しいただけるのですexclamation


ではApplicationStore製品はというと、
iPhone/iPod touchでは、各詳細ページ下部の4本線のボタンを押していただき、メニューを切り替えます。(iPadでは切り替え不要)
IMG_002.png
そうすることによって、前後送りのボタンが表示されます。

IMG_0195.PNG
この左右のボタンを押していただくことで、前後ページの参照が可能となりますexclamation
なお現在、この機能はiOSのみの機能となっておりますが、AndroidOSも今後の改善課題として考えておりますので、少々お待ちいただければ幸いです。


またさらに、ApplicationStore製品にはAround機能が搭載されています。
IMG_0196.PNG

Around機能ボタンをタップすると
(AndroidOSでは端末のメニューボタンより、Aroundボタンを表示してください)
IMG_0197.PNG
そのページの前後25項目ずつが表示され、ワンタッチにてその項目をご参照いただけますexclamation

このようにM2PLUSでは、紙の書籍同様の一読性を実現しましたexclamation×2
学習や臨床現場での確認に、ぜひお役立ていただければ幸いですわーい(嬉しい顔)

お問い合わせも多くいただきますので、今日は基本機能を改めてご紹介させていただきました。
以上、現場のくっちーがお伝えしましたカラオケ


posted by hio at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | お問合せから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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