2013年02月15日

「最新ガイドライン準拠 小児科診断・治療指針」徹底解剖!

みなさんこんばんは、くっちーです。
先週はここ札幌では雪まつりが行われているということを書かせていただきましたが、今週もまだまだ冬を楽しむイベントが行われています雪

道外の方はあまりご存知ないかと思いますが、今週は「小樽雪あかりの路」というイベントがおすすめですわーい(嬉しい顔)
運河や町中に灯されるキャンドルのあかりが、本当にあたたかく感じられるイベントです。今週札幌にいらっしゃる方はぜひ足をのばしてみてください。

さて本日M2PLUSでは「PDA版最新ガイドライン準拠 小児科診断・治療指針」の発売を開始させていただきました。

ということで、今日は最新ガイドライン準拠 小児科診断・治療指針を徹底解剖したいと思いますダッシュ(走り出すさま)

まずは目次画面
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さらに14章「感染症」から「百日咳」へ
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新製品特集ページでもご案内させていただいているように、今回は小児科のコンテンツということで、
小児の薬剤処方がわかる「小児の薬の選び方・使い方改訂3版」へのリンクをご用意しました。

上記詳細ページの「百日咳」をタップ
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これにより小児の薬の選び方・使い方「百日咳」のページをご参照いただけます。小児診療での薬剤処方のステップがご確認いただけるのですexclamation

さらに、「小児の薬の選び方・使い方」で気になる薬剤があれば、お持ちの今日の治療薬へのリンクを搭載してますので、より詳しく薬剤情報がご確認いただけます。またもちろん「最新ガイドライン準拠 小児科診断・治療指針」からも今日の治療薬へのリンクをご用意しています。

つまり

「最新ガイドライン準拠 小児科診断・治療指針」→「小児の薬の選び方・使い方改訂3版」→「今日の治療薬」
「最新ガイドライン準拠 小児科診断・治療指針」→「今日の治療薬」
「小児の薬の選び方・使い方改訂3版」→「最新ガイドライン準拠 小児科診断・治療指針」→「今日の治療薬」


といった、書籍をまたがった参照がワンタッチで簡単に可能です。忙しい診療の合間や研修時などぜひご活用くださいわーい(嬉しい顔)

※該当コンテンツがインストールされている必要がございます


ちなみに本日ご案内させていただいた「14章 感染症」は体験版でご覧いただけますので、ぜひお試しいただければ幸いです。
以上、現場のくっちーがお伝えしましたカラオケ


posted by hio at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 製品徹底解剖! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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