2014年07月09日

【iOS】付箋機能のおさらいと改良点

みなさんこんにちは。
W杯準決勝・・・予想だにしない結果となりましたね…がく〜(落胆した顔)
個人的にブラジルを応援していただけに、残念無念です。。さて、ドイツとの決勝の相手はどこになるのでしょうか目

今日は、M2Plus Launcher for iOSの「付箋機能(Sticky)」をご紹介したいと思います。
付箋機能とは、その名の通り、画面に付箋メモを残せる機能ですひらめき

先日発売したApplicationStoreの新製品がん診療 UP TO DATEで見てみましょう!

まずは、メニューボタンの中の[Edit]をタップして、その中にある[Sticky]を選択します
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すると、キーボードが起動して、文字入力画面になります。
ここでメモの内容を入力します。
編集中に画面左上の設定部分をタップすると・・・
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文字のサイズ・色、そして付箋の色が変更可能です。
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このように、付箋機能では、画面上の好きな場所にオリジナル付箋メモを残すことができます。
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「不要になった付箋メモは削除できますか?」
とお客さまからお問合せを頂くことがありますが、もちろん、削除も可能です!

以前のバージョンでは、削除をする際に該当の付箋部分を3回連続でタップ(トリプルタップ)をする仕様でしたが、操作が少々分かりにくい、とのお声をいただき、M2Plus Launcher 3.9.6以降では、以下のように改良しましたひらめき

該当の付箋を2回連続でタップ(ダブルタップ)すると、このように選択肢が表示されます。
<Edit(編集)/Copy(コピー)/Cut(切り取り)/Delete(削除)>
ここで、Deleteを選択すれば、削除完了です。
メモの内容を再編集したい場合は、Editをタップしてください。
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さらに、M2Plus Launcherのホーム画面から[Memo]をタップすると、お持ちの全コンテンツで残した付箋メモの一覧を見ることができます。
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この一覧からも、直接付箋メモの削除が可能です。
削除したいメモを長押しタップすると、確認メッセージが出てくるので、OKで削除完了です。
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たとえば、付箋の色ごとに決め事をしてメモを残していくなど、オリジナルのルールを作って活用いただくと、より電子版の便利度がアップするかと思いますグッド(上向き矢印)
ぜひぜひご活用ください!

以上、現場のhioがお伝えしましたカラオケ
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2014年04月03日

おさらい:スティッキ〜な付箋機能(iOS)

みなさんこんばんは。
4月となりましたねるんるん4/1からの増税では世の中全体がバタバタしていましたが、M2PLUSでは、ひとまず無事に増税対応が完了しました!(WEBサイト閉鎖時は、ご迷惑をおかけしました)
最近、ようやく厚手のコートからスプリングコートへと衣替えをし、道路の雪もほぼ解けたので、フレッシュな気分で春を迎えたいと思いますぴかぴか(新しい)

さて、今日は、お客さまからお問合せを頂いた「付箋機能」についておさらいしたいと思います。
付箋機能(Sticky)とは!
その名の通り、画面上に付箋をはる感覚で、自由にメモを残せる機能です(iOS限定)ひらめき

▼ご覧頂いてる画面のメニューから、「View」→「Sticky」を選択します
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▼キーボードでメモしたい内容を入力
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▼このような感じに、好きな場所に付箋がはられます
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▼文字サイズや色、付箋の色はお好みで変更可能です(編集したい付箋をダブルタップしてください)
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▼付箋を削除したい時は、その付箋を3回連続でタップ(トリプルタップ)すると、Deleteボタンが出ます。
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▼M2Plus Launcherホーム画面の「Memo」からは、残した付箋の一覧が確認できます。
 削除したい付箋は、長押しタップで消すこともできます。
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iOS端末でご利用の方は、ぜひこの付箋機能で、ちょっとしたメモや確認の目印にご活用ください!
それでは、今月もまたよろしくお願いします^^
以上、現場のhioがお伝えしましたカラオケ
ラベル:付箋機能 IOS M2PLUS
posted by hio at 19:44| Comment(0) | TrackBack(0) | お問合せから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月18日

「研究費・施設経費でのご購入方法」と「領収書の発行」に関して

みなさんこんにちは、くっちーです。
先週は札幌は秋らしくなったとこのブログに書いていましたが、今週に入り気候は一転冬となりました。札幌では気温がグッと下がっただけでしたが、道内では広く雪が降ったようです。さすがにこの時期の雪は早すぎです…ふらふら

さて9月以降M2PLUSではじわじわと増えているお問い合わせがあります。それは「公費・校費や研究費等での請求書払い」が可能かどうか、「領収書の発行」は可能かという問い合わせです。

M2PLUS Webサイトでもご案内をしていますが、今日はこのまんまブログでも改めてご説明させていただきますわーい(嬉しい顔)

請求書払いをご希望の場合には
まずM2PLUSでは、病院・官公庁・教育機関様など公費・校費や研究費等での請求書払い(代金後納方式)でのご注文も、もちろん承りますexclamation

通常、M2PLUSの医学電子書籍をお求めの際は、WEBサイトで「カートに入れる」→ 「決済」となりますが、上記請求書払いをご希望の場合には、Webサイトを経由しない、直接のご注文が必要となりますので、以下情報をお問い合わせフォームよりお知らせください。

【必要事項】
□ 製品名、数量
□ 書類に記載するお宛名
□ 納品先のご住所、ご担当者のご氏名
□ その他、書類・納品に関します必要事項 (見積書が必要 等)

ご注文の流れは以下となります。




ちなみにお届けするCD-Rにはダウンロード方法のマニュアルが入っていますので、そちらをご参照いただきながら、お持ちのiOS・Android端末にダウンロードいただくようになります。

またご指定の書式がございます場合には、メールまたは郵送にてご指定書式をお送りいただければ対応をさせていただきますので、お気軽にその旨お知らせいただければと思います。
なお送料は弊社負担ですが、振込手数料はお客様のご負担となりますこと、何卒ご了承くださいませ。

領収書をご希望の場合には
領収書が必要な場合には、クレジットカード、銀行振込、ネットバンクでのお支払後、以下についてお問い合わせフォームよりお知らせください。郵送にてお送りいたします。

【必要事項】
□ 注文番号(ご不明な場合にはご購入された製品名で結構です)
□ 宛名
□ 項目名(但し書き)
□ 送付先のご住所・郵便番号、お名前

※領収書の発行は、お支払い方法がクレジットカード、銀行振込、ネットバンクの場合に限ります。
お支払い方法が郵便振替、コンビニ払い、ネットコンビニの場合、お支払い時の控えが領収書となり、弊社での発行はできかねますこと、ご了承くださいませ。

医学電子書籍のダウンロード販売ということで、上記お問い合わせをいただくことが多いですが、どちらも対応いたしておりますので、ご安心いただければと思います。

以上、現場のくっちーがお伝えしましたカラオケ

posted by hio at 17:36| Comment(0) | TrackBack(0) | お問合せから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする