2013年03月13日

循環器学会にて医学電子書籍の展示・販売を行います!

みなさんこんばんは、くっちーです。
今日は久しぶりに学会での展示販売のお知らせです。

明後日3月15日より3日間行われます第77回日本循環器学会学術集会の書籍販売会場(文光堂書店さんのブース)にて、M2PLUS製品の展示・販売をさせていただきます。

第77回日本循環器学会学術集会
日程:2013年3月15日(金)〜3月17日(日)
会場:パシフィコ横浜 展示ホールC

弊社でも循環器に関連した書籍を多くご用意いいたしておりますので、当日はぜひ実機にてご覧いただければ幸いです。
(M2PLUS人気NO.1のあの製品の最新版もご覧いただけます!)

General Physician 循環器診察力腕試し 達人の極意,マスター!

日常の診察で要となる循環器領域の視診・触診・聴診について「あなたならどう診る?」「どうする?」形式で学ぶクイズ本。楽しみながら知識の吸収・チェックができ,学会などの帰りに読むにもお手ごろ。内容は少しマニアックなものまで含むが,ジョークを交えながら気軽に読めるように構成しており,診察の腕を上げるには絶好の1冊。

CBRレジデント・スキルアップシリーズ3 循環器診療スキルアップ

循環器科領域の臨床には、膨大な知識をむやみに詰め込んでも決して臨床に有効な知識は身につかない。

1.病歴、身体所見にとり
2.基本的循環器検査の診かた
3.心臓を上手に診るためのポンイト17カ条

の3章を骨格として研修医のレベルにあわせて簡潔に焦点を絞って解説。
経験に裏打ちされた、生きたガイドブックです。

EBM循環器疾患の治療2012-2013

今日の正しい循環器治療のための実践書。
循環器疾患のグローバルスタンダードを、各種メガトライアル、代表的な重要文献に基づいて解説する。今日の日常診療で問題となるテーマ、判断に迷うようなテーマについて、常に流動しているエビデンスのなかから真に有用なものをピックアップし、問題点と限界、本邦の患者に適用する際の注意点などから治療の指針を示す。

などなど・・・
もちろん上記以外のコンテンツもたくさんお持ちしてご覧いただけるように準備させていただきます。循環器学会にお越しの際にはお気軽にお立ち寄りください。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。
以上、現場のくっちーがお伝えしましたカラオケ


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2012年09月28日

日本肩関節学会にて展示・販売を行います

みなさんこんにちは、くっちーです。
今日は久しぶりに学会での展示販売のお知らせです。

来週行われます第39回日本肩関節学会の書籍販売会場(文光堂書店さんのブース)にて、M2PLUS製品の展示・販売をさせていただきます。

第39回日本肩関節学会
日程:2012年10月5日(金)〜10月6日(土)
会場:京王プラザホテル 本館5F

弊社でも肩関節含め、整形外科・リハビリテーションに関連した書籍を多くご用意いいたしておりますので、当日はぜひ実機にてご覧いただければ幸いです。


ゼロからマスター 肩の鏡視下手術

これから肩を専門としていく医師たちにとって必修の術式である関節鏡視下手術について、経験豊富な著者により、実際に手術室で行われている手技(技術)のノウハウを再現。若手医師たちが求められる技術を確実に取得でき,さらに向上させることができる入門書です。


整形外科手術イラストレイテッド肩関節の手術[動画付き]

整形外科医のみならず、手術室の看護スタッフや臨床助手の方々にもおすすめの手術書「整形外科手術イラストレイテッド肩関節の手術」が電子書籍となりました。第一線で活躍する肩関節外科医が精緻なイラストとカラー写真、さらには動画を用いてわかりやすく解説。


図解 整形外科改訂2版

整形外科の膨大な知識をまとめたテキスト。
本文中には図・写真・表を多様して視覚的にわかりやすく解説。整形外科医はもとより、研修医、医学生、看護師、リハビリテーション関連のスタッフなど整形外科に興味をお持ちの皆様におすすめの一冊。

さらに


などなど・・・

もちろん上記以外のコンテンツもたくさんお持ちしてご覧いただけるように準備させていただきます。肩関節学会にお越しの際にはお気軽にお立ち寄りください。

また今週末(9/30)まで、とってもお得な医学電子書籍20万ポイント山分けキャンペーン を実施中です。ぜひこの機会をお見逃しなく!

皆様のご来場を心よりお待ちしております。
以上現場のくっちーがお伝えしましたカラオケ
posted by hio at 12:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 出展情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月31日

手術室でiPadが使える!?

みなさんこんにちは、くっちーです。
先日もご報告いたしましたが、7月18日〜20日、第67回日本消化器外科学会総会にてM2PLUS製品の展示、ハンズオンセミナーを行いました。今日は弊社製品ではないですが、タブレット端末(特にiPad)ユーザーに役立つのではないかと個人的に感じたグッズをご紹介したいと思います。

まずは、i-Medicoat アイ・メディコート
画像はないのですが、こちらはタブレット端末用の滅菌収納バッグです。
iPadなどのタブレット端末が病棟などにとどまらず、手術室でもご利用いただける優れものです。初回は滅菌された状態での納品とのことで、そのまま滅菌環境でご利用が可能だそうです。しかも防水加工も施され、手術室だけでなく、浴室でiPadを利用しているドクターもいるのだとか。

いろいろな場面でiPadをご活用されている医療従事者の皆様にお役に立つのではないでしょうか。※詳細は販売会社にお問い合わせください。

またもう一つ興味深かったのが、今回共同で出展をさせていただいた三谷商事(株)の担当者から伺ったグッズ、「iPadを入れることができるポケット付き白衣」(注:製品名ではございません)です。iPadはPCに比べたら持ち運び安いけど病棟などではさすがに大きくて困るというお声を我々もよくいただくので、白衣のポケットに入れて持ち運べるようになるとiPadの魅力がさらにUPするのでないでしょうか?こちらも画像はなく、また立ち話で伺っただけなので詳細な情報は残念ながらないのですが、その白衣があれば特別なケースがなくてもiPadを常に携帯できるとのことでした。

ということで、今日は消化器外科学会で知った便利グッズをご紹介させていただきました。
なお明日M2PLUSでは新製品の発売がございます。
こちらもぜひお忘れなく!!

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以上、現場のくっちーがお伝えいたしましたカラオケ
posted by hio at 20:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 出展情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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